怨霊達を封印する射影機を使って霊を封じ込め、様々な謎を解明していくホラーアクションアドベンチャーシリーズの第4弾が任天堂Wiiで登場。
幼少期に誘拐されたのち、刑事によって救出された水無月流歌(みなづきるか)ら5人の少女達に起きた不幸。その中で生き残った海咲(みさき)と円香(まどか)は、その不幸の謎を解明すべく朧月島(ろうげつとう)へと向かう。Wiiリモコンを懐中電灯にとして操作したり、カメラを操作するといったシステムは元々Wiiに適している本作。より体感的に恐怖を味わうことができるでしょう。
■ 一ノ蝕
音連れ
階段から2階へ上がると鉄扉があり、そこの間にはさまっている円香のメモ(一)を入手する。
階段を下りてすぐ右側に灯篭があり、そこでセーブが可能。
階段を下りて少し先へ進んだ右側にある受付カウンターの奥から、麻生記念室へと行ける。
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奥に落ちている麻生博士の手記(二)を拾う。ガラスのショーケースの中に新聞があるので読んでおこう。別の所に落ちている射影機と円香のメモ(二)を入手するとイベント。
奥の壁には新聞「麻生博士来訪」が貼られている。その新聞に向かって右側と左側の扉はどちらも開かないが、射影機で左側の扉を撮影すると5つのお面が写り、そのうちの1つがゆがんでいるのがわかる。その後開くようになった右側の扉を開くとイベント。
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看護婦の霊が出現する。長くて狭い通路をうまく行き来し、待ち構えて撮影すれば簡単に倒せる。その後、床に落ちている青い霊力の欠片×1を拾おう。
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麻生記念室と標識のある扉を抜け、左側のショーケースの隣に落ちている青い霊力の欠片×3を拾う。そうしたら扉を戻って前の通路に引き返して奥へ進み、右側にある中庭への扉はスルーして、突き当たりにある扉を抜ける。
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奥へ進み、階段と灯篭がある所で「逃げていく少年」が出現するので撮影する。その少年が逃げていった先にある扉を抜け、食堂に入るとイベント。
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食堂のカウンターにある万葉丸と入手すると、すぐに「調理場の男」が出現するので撮影する。
中央のテーブルの上にある朧月彫りの鍵と案内プレートを入手する。このプレートに、最初の玄関ホール2階の鉄扉の開き方が記されている。そのほか強化レンズや鏡石をはじめ、たくさんのアイテム等があるので、探索してみよう。
以前扉を撮影して写りこんだ、1つだけゆがんでいる5つのお面がある場所に出る。そのゆがんでいるお面はなく、すぐに通ってきた扉に「面を被る子供」が出現する。
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食堂から通路へと出て右側の、角にある窓を撮影し、「庭に立つ男」を撮る。その後反対側へ行って扉を抜け、最初の玄関ホールへ戻る。
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一度2階の鉄扉に近づいた後、階段を下りると「扉の奥に立つ子供」が出現するので撮影する。
階段の左側面にある物置の扉を朧月彫りの鍵で開き、中にある操作盤のスイッチを操作する。5つの数字を足して13になるようにする。左から4510○とする。これで2階の鉄扉が開く。ここで灯篭でセーブしておこう。
階段を上がっていくと、2階に「部屋に帰る患者達」が出現するので撮影する。2階右奥の扉から先へ。
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通路にいる「出迎える女」を撮影し、扉を抜けて先へ。ドアノブが腐り落ちて開かない扉の右側に出現する「部屋に消える子供」を撮影。棚の上にある御神水や隅に落ちている装備機能(報)を入手し、別の扉から部屋に入る。
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まず机の上の少年の日記(一)を入手。十四式フィルム等のアイテムも入手しよう。ベッドの下にあるアイテムを拾おうとすると、子供の霊が出現する(ビビりどころ)。ここまで度々出現した子供だろう。なかなかタフで、ある程度近づいてきて両手を構えると突進して抱きついてくるので注意。構えたら撮影はキャンセルして逃げた方がいいかもしれない。部屋の広さを利用して距離をとろう。倒したら(少年の日記(二)は自動的に入手)ベッドの下にあるただれた面を拾ったら、部屋を出て1階へ戻り、食堂を目指そう。途中の狭い通路でで女性患者の霊が出現するので注意。
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食堂のお面の列に入手したお面を戻すと、麻生記念室の書庫への扉の封印が解ける。通路を進んでいくと「窓に張り付く男」が出現するので撮影。
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書庫に入り、奥へ進むと円香がいてイベント。
円香の攻撃力はかなり高い。一度でもつかまったら回復を考える必要がある。うまく間合いをとってフレームにおさめ、突進してきたところを顔面を撮影してフェイタルフレームを狙おう。フェイタルフレームを5発もヒットさせれば倒せるだろう。
■ 二ノ蝕
共鳴
射影機と麻生博士の手記(三)を拾い、ナースコールが鳴り始めたら、2階管理室のナースコールを受ける装置を調べ、203号室から鳴っていることを知る。またすぐ足元には装備機能(避)が落ちている。
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1階へ下りる途中、「階段下を走る少女たち」を撮影する。さらにすみやかに下りてその少女達が向かった物置の方を向いて再び「部屋の中を窺う少女たち」を撮影しよう。そうしたらその物置に入り、子供が描いた絵を入手し、さらにその絵の下の箱の中にある人形を撮影し、人形の呪いを解く。人形は小さくてなかなかうまくいかないが、フレームの中央に合わせるとキラリと光るので、そのポイントで撮影しよう。これで鬼灯人形(ほおずきにんぎょう)を入手できる。
ホールにある大時計のふもとを撮影すると、大時計の暗号が浮かび上がる。フレームの照準が青くなった所で撮影しよう。
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2階書庫へ。扉を開けるといきなり霊がいるので注意。倒したら奥の鏡台の上にある祓月の鍵を入手する。面の置いてある展示台の前にいる「面の前に立つ女」を撮影し、その展示台から黒い面の欠片(左目)と麻生博士の仮面考察を入手。他にも赤い霊力の欠片が落ちてるので拾ったら書庫を出て203号室へ。
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祓月の鍵を使って203号室に入り、机の引き出しから装備機能(測)を入手。六一式フィルムも入手し、縦長の鏡(シートが被さっている)を調べるとイベント(危険)。
「ベッドに座る円香」を撮影し、円香を触ると二階看護日誌(二)を入手できる。出現する「覗く少女」を撮影したら、扉から奥の怪しげな207号室へ。
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207号室に入るとイベントになり、亞夜子が出現する。部屋は広いが、ぶらさがっている手で移動が鈍るうえ、亞夜子はフレームにとらえても消えることがある。さらに急に顔を左下に下げたり、横に高速移動したりする。間合いをとってフレームに顔をとらえ、速い移動にもついていってフェイタルフレームをヒットさせよう。円香よりも体力は低い。倒すと美女が出現し、イベントから第3章に移行する。
■ 三ノ蝕
忘日
霧島長四郎は霊石灯を使う。霊3体のグループと戦うことになる。倒すと強化レンズ(写)と装備機能(換)を入手できる。
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2階の喫煙所の所で「喫煙所に立つ助手」を照らし、その喫煙所の灰皿の上にある鉄製の平鍵と灰原病院案内図 を入手する。鉄製の平鍵は1階手術準備室に入るために使う。
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病棟で女霊を倒し、階段を下りて1階へ。通路で「手術室へ向かう助手」を照らす。その先に手術室があるが、そこへ行こうとすると電話が鳴るので、受付のカウンターにある電話にでる。そうしたら鉄製の平鍵を使って手術室への扉を開いて先へ。
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通路の長椅子や手術準備室にはアイテムがあるので入手しておく。その後手術室へ。
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手術室の手術台の上に載せられている何かの上に被さっているシートを調べると貞子が出現。倒すと絵の描かれた日記(二)を入手できる。さらにカルテを調べると霊が扉を通って去っていくので、追いかけて資料室へ。
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「机の前の助手」を照らし、棚にある「朧月神楽について」を見つけるとイベント。
机の上にある助手の手記(二)を調べると、鉄製の細鍵を入手できる。ここからは診察室を目指そう。
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手術室に戻ると、どっきりイベント。医師の霊を倒すと神隠し事件告発資料を入手できる。
通路でも貞子が出現する。扉を抜けるとイベント。
電話が鳴っているのででる。電話での話が終わると霊が出現。倒したら鉄製の細鍵を使って診察室に入る。
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診察室から次の扉を抜けて、受付内部へ。アイテム各種のほか、月の箱札(下弦)を入手する。
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カルテ管理室に入ると内線のインターホンが鳴る。しかしインターホンは調べる必要はない。カーテンの向こう側にある朧月細工の箱を入手したら、地下を目指そう。
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階段から地下へ。柵の所でイベント後、「柵の向こうの助手」を照らし、柵から手のとどく台の上にある月の箱札(上弦)を入手する。これで朧月細工の箱から暗号のようなメモを入手できる。そうしたら1階へ戻ってすぐ右側の扉から院長室へ。
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院長室の扉を開けるとちょっと通りすがる「扉の前を横切る院長」を照らす。本棚から本を取ろうとすると手が出る。
院長のデスクにあるインターホンのパネルを調べる。先程入手した暗号のようなメモと同じ数字がパネルに表示されており、その最下段の3つの数字を入力することになる。メモの「望月の欠けたることもなしと思へば」を思い出し、「欠けたることもなしと思へば」に着目してみよう。抽象的だが、9つの数字のうち、欠けた数字がなければいいと解釈してみよう。するとおのずと3つの数字しか入力する数字はなくなるはず(実際は違う意味らしい。Wikiを参照のこと)。その3つの数字を順番を入れ替えながら何度かやっていればうまくいく。パスワードがうまく入力できたら、奥の戸棚から隠し階段を下りて研究室へ。
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霊を倒したらさらに階段を下り、地下道へ。階段のふもとのすぐ左下に強化レンズ(針)が落ちている。あとは地下道を進んで扉を抜ければクリア。
■ 四ノ蝕
空身(うつせみ)
書庫の鏡の右側にある戸棚の中にある人形を撮影し、人形の呪いを解く。そうしたらその人形の向かい側にある扉から麻生記念室へ。
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扉を開くと通りすがる「管理室に向かう看護婦」を撮影する。その管理室に向かう前に、射影機を強化しておくこと。玄関ホールに出ると、2階管理室から乱雑な音楽が流れ始める。
2階への階段を上がっている「巡回する看護婦」を撮影し、2階の左側の管理室前にいる「呼び出された看護婦」を撮影し、管理室の中へ。
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音楽を流している機械のスイッチを切ると、今度は207号室(亞夜子の部屋)からのナースコールが鳴る。ナースコールを調べるとイベントになり、看護婦が出現。倒したら管理室から出て円香の部屋へ。
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部屋の奥にあるタンスから円香の手帳を入手したら部屋から出て、207号室へ。
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部屋の奥に入ると、反対側に「呼び出した亞夜子」が出現するので、すばやく振り返って撮影する。
壁にある戸口に近づくと亞夜子が出現。戦い方は前回と同じ。倒したら戸口を抜ける。
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木馬の上の五線譜の楽譜と黒い手帳(一)を入手し、カーテンを開いて「ベッドの中の亞夜子」を撮影する。そうしたら戸口から207号室に戻ろう。
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1階に戻って玄関ホールの電話にでる。長椅子の上にある十四式フィルムを入手し、食堂へ向かう。
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食堂への通路の窓の外に「佇む黒い女」を撮影し、食堂に入る。ピアノを調べ、指示通りに鍵盤を弾くとイベント。
食堂を出て玄関ホールへ。
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エレベーターから「車椅子を押す黒い女」が出てくるのですばやく撮影。その後その女が落とした黒い女が落とした手紙を拾おう。
灯篭でセーブした後、エレベーター内で朧月館一階案内とエレベーターについての注意書きを見つける。エレベーターの電源は入っておらず、電源は地下の配電室で入れることができ、起動数字は23。そうしたらさきほど黒服の女が去っていった方へ向かい、中庭へ。
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中庭で強化レンズ(遅)や鏡石を入手する。プールの前にいる黒服の女と車椅子の所にいくとイベント。千堂馨を含む2体が出現する。倒したらプールのそばに落ちている銅製の細鍵を入手。その後再びイベントとなり女霊が出現するが、一切振り返らずに一階エレベーターホールへと戻ろう。
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銅製の細鍵を使って物置に入り、六一式フィルムを入手したら、奥の扉を進んで地下へ向かい、配電室へ。
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机から当直看護婦のメモを入手したら、配電盤を調べる。数字はエレベーターについての注意書きに書かれていたとおり。4290○とすればその数字になる。電源がONになってエレベーターが起動すると、背後に霊が通り過ぎる。その霊が抜けていった扉を進み、祓ヒノ道へ。
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小階段の下にいる「見張る男」を撮影し、隅に落ちている強化レンズ(貫)を拾う。奥の扉は鍵がかかっていて開かないので引き返すと、霊が出現する。狭い通路なので狙う方向は限られているため、フェイタルフレームも容易に狙えるだろう。倒せば忌ノ宮縁起を入手できる。配電室へと引き返していくとまた無敵霊が出現するので、一目散にエレベーターホールを目指そう。
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エレベーターに乗ると正面に出現する「エレベーターに立つ男」を撮影する。そうしたらボタンを押して3階へ。
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3階に降り、左手にある管理室に入る。奥のイスに座って何故か「待つ看護婦」を撮影し、ナースコールのダイヤルを回す。1956として扉を開いたら、すぐに振り返って「部屋に向かう看護婦」を撮影する。あとはアイテムを回収しながら奥の扉を開けばクリア。
■ 五ノ蝕
双面(ふたおもて)
207号室の亞夜子の部屋からスタート。
部屋内のアイテムを回収した後、部屋から通路への扉を開こうとすると背後に「海咲を見つめる少女」が出現するので撮影する。その後、戸口から奥の天蓋付きベッドのある部屋へ入る。
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奥の開かない扉を撮影すると「押し込められた人形」が写りこむ。
その後戸口から207号室へ戻る。
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板の屏風の様なものが立ててある所の隙間から見える棚に置かれた、先ほど写真に写りこんだ人形があり、それを調べると赤錆びた鍵を入手できる。再び戸口から天蓋付きベッドのある部屋へ。射影機を強化しておこう。
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奥の開かない扉に近づくと、またもや亞夜子が出現する。戦い方は今までと変わらないが、部屋が狭いので間合いをとりずらい。フェイタルフレームのコンボで一気に倒そう。
亞夜子を倒したら、赤錆びた鍵を使って扉を開き、隠し部屋へ。
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ハンガーにかかっている服から強化レンズ(遅)を入手したら、反対側の壁と物の前に行って、壁の辺りを撮影すると、「手術室の首の標本」が写りこむ。ベッドからフィルムリール、上映会の風景、朧月神楽・映像記録を入手したら、奥の扉からエレベーターホールへ出て、正面の階段を下りて1階へ。
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食堂にある映写機に先ほど入手したフィルムリールを使って再生する。イベントのあと円香が出現。
円香は消えたあとは側面の近い所に出現してくるため、カメラを構える準備が整わないことも多い。なるべく広い場所の中央に移動し、周囲をよく確認して出現を確認し、余裕を持ってフェイタルフレームを狙っていこう。倒したら1階エレベーターホールへ。
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開いたエレベーターの中にいる「エレベーターの少女」を撮影。灯篭で準備とセーブを終えたら、エレベーターに乗って2階へ。
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2階でエレベーターを降りるとすぐに霊が出現する。いったんダッキングするフェイントをしてくるので注意。目的は3階だが、2階で降りてこの霊を倒しておいてもいい。
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3階で降りるとすぐに車椅子の女の霊が出現する。海咲の部屋の扉を撮影すると「赤い車椅子」が写りこむ。通路をエレベーターホールへ引き返していくと「走り去る少女たち」が出現するので撮影する。
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3階エレベーターホールに入るとすぐに「どこかに向かう少女たち」が出現するので撮影し、特殊病室へ向かう。
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特殊病室の扉の前にいる「部屋を覗き込む少女たち」を撮影する。
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311号室で、カーテンの奥にある棺を調べるイベントを見る。車椅子の上にある神去月の鍵を拾う。この鍵を使えば海咲の部屋に入れる。部屋から去ろうとすると、「立ち尽くす黒い女」が背後に出現するので撮影する。その後車椅子の所へ戻ると棺から女霊(わたし)が出現する。棺から出た後はまっすぐ向かってくるのでとらえやすく、フェイタルフレームコンボがいきなり決まって簡単に倒せる。カクカクと動きが不気味で速いので、それにビビらないようにしよう。その棺の中を調べると千堂馨の遺書があるので調べておくといい。そうしたら海咲の部屋へ向かおう。
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海咲の部屋に入ったら、棚にある強化レンズ(捉)を調べ、机の上にある古い研究書を読む。
ベッドの隣にある台の上にある仕掛け箱を調べると、ピースが1つ足りないことに気づく。カルテを読んだ後イベントになり、医者(片桐省二)と看護婦(岡崎しえ)が出現する。岡崎しえはノーマルだが、片桐省二の方はとびかかってくるスピードが速く、間合いも広いので注意。倒したら床に落ちている錦鯉のパネルを拾い、箱を調べる。
箱の模様を全て正しく合わせる。左上のピースの右側と下側がしっぽ、左側が胴体から頭の絵になるように設定し、それに合わせて他のピースを合わせていけば全て正しく合うだろう。成功すれば仕掛け箱が開き、亜鉛鋳物の平鍵と顔のない女の写真を入手できる。
■ 六ノ蝕
月守歌(つきもりうた)
開始直後、開かない流歌の部屋の扉を撮影すると「五人の巫女」が写りこむ。その扉を離れると「ギャラリーへ行く男」が出現するので撮影する。その後ギャラリーへ向かう。途中310号室の海咲の部屋に入って奥へ行くと、彼女の少女時代の録音されたテープが流れるイベントが発生する。またベッドのそばに揺り籠があることを覚えておこう。
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ギャラリーの奥の壁にある絵を撮影すると、「塗り潰された顔」が写りこみ、絵の後ろに観月の鍵が落ちるので拾う。308号室に入るための鍵。
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海咲の部屋の扉を開こうとしても開かず、背後に霊が出現する。
隣の曲木遊光の部屋に入るとすぐに「床に絵を描く男」が出現するので撮影する。さらに部屋内を動き回ると「這いつくばっている男」が出現するので撮影しよう。部屋を抜けて流歌の部屋へ向かい、入手した観月の鍵を使って中に入る。
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入って左手にある戸棚から問診記録(四方月流歌)のテープを入手し、奥へ進むと「ピアノを弾く少女」が出現するので撮影する。ベッドの上に少女が出現するイベント後、ベッドの上にある流歌の日記(一)を入手する。引き返そうとすると、ベッドのそばの戸棚にあるオルゴールが鳴り始めるので調べると、歯車が1つ足りないことに気づく。その歯車を撮影すると「揺り籠」が写りこみ、この揺り籠のある所にその歯車もある。揺り籠は海咲の部屋を訪れていれば、そこで見かけたと思う。
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海咲の部屋に入ったらフィルムを強化しておくこと。揺り籠から小さな歯車を入手し、引き返そうとすると片桐省二が出現する。フィルムを強化していれば、あっさり倒せるはず。扉の所から出現するので、そこを構えて一気にフェイタルフレームコンボをくらわせよう。
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流歌の部屋に戻り、オルゴールに歯車を取り付ける。全ての歯車が隣接し、全て回るようにすればいい。中央の上の大きい歯車を1つ上に移動させ、一番右上の小さな歯車を、先ほど移動させた大きな歯車の右につければ、上の列の4つの歯車が稼動する。その後下の列の一番右の小さな歯車を、上と下の列をつなぐ場所に設置し、下の列を並べれば全て稼動する。
今度はそのオルゴールと、指示に従って、ピアノを弾く。するとイベントが発生する。
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イベント後、四方月邸にワープする。扉から通路へ出て先へ進むと、小夜歌の部屋に入っていく小夜歌が見えるので、その部屋に入る。
入ってすぐ正面にいる「中庭を見下ろす小夜歌」を撮影する。
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小夜歌の部屋を出て階段を下り、1階仏間に入る。
奥に出現する「月を見ている少女」を撮影し、テーブルの上にある男と面の写真を入手するとイベント。
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元の流歌の部屋に戻ったら、ベッドの隣に出現する「椅子に座る小夜歌」を撮影し、ベッドの下に落ちている小さな桜の鍵を入手。イベント後、ベッドの上にある面を調べる。
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通路に出て、窓の外にいる「うつむく患者霊」を撮影し、管理室へ。
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管理室にある看護婦の日記を調べると、「管理室に佇む看護婦」が出現するので撮影する。
管理室内部の戸棚を、小さな桜の鍵を使って開くと、小夜歌の日記(三)を入手できる。その日記には、「朧月館1階の連絡通路から行ける灰原病院の地下1階のさらに下階、月映の井戸のちょうど真下の所に流歌がいた」とある。またその戸棚の最上段には青い霊力の欠片が20個もあるので入手しておこう。
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エレベーターホールからエレベーターに乗り1階へ。
1階で下りるとすぐにあの黒服の女が出現する。倒せないので一気に通り過ぎて、連絡通路の両開きの扉の前へ。その扉を撮影すると「床下の穴」が写りこむ。そうしたら以前行ったことのある配電室を目指そう。
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配電室に向かう途中、「徘徊する女」が出現するので撮影する。
配電室にある床下の穴を調べて鉄製の棒鍵を拾い、直後に出現する「当直の看護婦」を撮影する。その看護婦がいたデスクへ近づくと園崎しえが出現する。比較的弱いが、微妙な横移動がちょっととらえずらい。
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配電室を立ち去り、連絡通路の両開きの扉に戻り、入手した鉄製の棒鍵を使ってその扉を開き中へ。
通路を進んでいくと、男霊が2体出現する。どちらか一方を倒しさえすればあとは問題ない。
旧一般病室のベッドの上にある御神水を入手したら、さらに通路の奥の突き当たりにある人形を撮影し、人形の呪いを解こう。
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階段から灰原病院1階エレベーターホールまで下り、「エレベーターの少女」を撮影する。その後エレベーターのボタンを調べ、B1のさらに下のボタンを押す。B1に「エレベーターを待つ男」が、またそのすぐ下に人形がいるので、あらかじめエレベーターの外側に向かってカメラを構えておくといい。
B2の月映ノ洞を先へ進めばクリア。
■ 七ノ蝕
無苦(むく)
見覚えの無い両開きの扉を先へ。
灯篭を抜けて階段を下り、突き当たりの崩壊寸前のトンネルの所で書きなぐられた遺書を拾ったら、引き返す。階段の上に男霊がいるが、戦う必要はない。
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洞窟内を進み、エレベーター前の辺りでイベント。エレベーターからは3人の霊が出現する。狭い通路をじりじり後退しながら顔めがけて連発で照らしていこう。倒した後エレベーターに乗ると、自動的に上に上がる。
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B1で降りてすぐ左側に「霊安室の前に立つ看護婦」が出現するので照らす。
霊安室に入り、ベッドに横たわる「顔を剥がれたしたい」を照らす。隅にある動くゴミ袋から通達(不備書類焼却)と裏口の鍵を入手する。通達には「旧館裏庭の焼却炉で焼却しろ」と書かれている。その他色々とアイテムがあるので探索しよう。人形も1つあるので、呪いを解いておこう。また霊安室を立ち去ろうとすると淵木正信が出現する。
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霊安室から通路に出ると、左側に「病室を回る看護婦」が出現するので照らす。その先のドアを抜けた所に出現する「誘う看護婦」も照らしたら、その看護婦が向かっていった方の通路を進み、奥のシャッター前のボタンを調べ、電源が入ってないことを知る。そのボタンを霊石灯で照らすと、「どこかの装置」が写りこむ。見たところ配電盤のようだ。
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引き返して反対側の通路を進み、ドアを抜けた先の通路で霊が出現する。天井から逆さまの状態で襲ってくるため隙が少ない。あらかじめ天井辺りを照らしておき、顔が見えたら照らしていこう。さらにもう2体、男女の霊が出現する。武器を振り回してくるので注意。突き当たりには万葉丸のほか人形があるので呪いを解く。
別の通路を進んでいくと突き当たりに配電盤があるので、スイッチを押して電源を入れる。
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シャッターとボタンの所まで引き返し、ボタンを押してシャッターを開き、階段を上がって院長室へ。
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院長室に入って右前方にいる「文献を見る灰原耀」を照らし、机の上にある四方月宗也からの手紙を読んだら院長室を去る。
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通路の台の上にある通達(特別診療予定)を読んでみると、「入院患者(310号室:麻生海咲/308号室:四方月流歌/203号室:月森円香)」などとある。
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カルテ管理室で鳴り始めるインターホンを調べたら、近くにある人形の呪いを解き、診察室へ。
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診察室に出現する女霊を倒したら、隅の長椅子の上にある人形の呪いを解き、1階玄関ホールへ。
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玄関ホールで出現する「誘う看護婦二」を照らしたら、手術準備室を抜けて資料室へ。
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資料室にいる「誘う看護婦三」を照らし、棚の箱の中に埋もれている人形の呪いを解く。そうしたら裏口の鍵を使ってドアを開き、焼却炉へ。
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焼却炉の中を調べて焼けかけた手紙の束を入手する。近くのゴミ袋の所に落ちている、フィルムの焼却についてのファイルも読んでおこう。また「誘う看護婦四」も出現するので照らし、その看護婦が進んでいく方向に道を進んでいくと、「誘う看護婦五」が、2つ目の階段の所に「誘う看護婦六」がいる。道沿いに竹林の小道を抜けて進んでいくと墓地にたどり着く。墓地の裏に「墓の前の看護婦」がいて、そこにある墓から遠野椿の日記と黒ずんだフィルムを入手する。
竹林の小道を引き返そうとすると、霊がじゃんじゃん出現する。まさにこれまで登場した霊達が全員集合のごとく集まってきてるが、せっかくではあるが無理に戦わないでもいい。
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裏口から資料室に戻り、手術準備室へのドアを開いて入ったら、正面の「シンクの中の男」を照らす。
一階玄関ホールに入ると鳴る電話に出ると、灰原耀が階段を上がるイベントになるので、後を追ってその階段を上がる。
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通路から階段、ドアを進んでいって朧月館へ。食堂の映写機に、フィルムを再生するとイベント。
スクリーンの裏にある暖炉の前に落ちている焼けた絵描きの絵と霧島の調査記録(三)を拾い、引き返そうとすると霊が3体出現する。
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エレベーターに乗って3階へ。308号室の流歌の部屋に入り、「荷物を取りに来た小夜歌」を照らしたら、彼女がいた椅子にある病院前で撮った写真と小夜歌の日記(四)を入手する。片桐省二を倒して小さな鍵を入手しよう。
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曲木の部屋に入り、曲木遊光を倒してから床の絵を調べるとクリア。曲木遊光はかがむのが厄介だが、立っている時にロックオンできればなんとかなる。
■ 八ノ蝕
朔夜(さくや)
スタート直後、いきなり右前方に出現する「部屋を出る黒衣の少女」を撮影し、部屋内を探索したら管理室を目指す。管理室前の通路にある棚の上には人形がある。
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管理室からエレベーターホールへ抜け、開いた「エレベーターに佇む少女」を撮影する。そうしたら灯篭で準備を整えてから、エレベーターに乗って亜鉛鋳物の平鍵を使い、4階へ。
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4階で降りるとすぐに女霊が天井に出現。天井から地上に伸びてきた時は一瞬にしてつかまってしまうので注意。天井をはっている時か、または伸びてきたらすぐに胴体部分でもいいのでフラッシュをヒットさせて撃退しよう。フェイタルフレームもコンボもほぼできない強敵だが、1発ずつ地道にダメージを与えていこう。
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管理室(4階)で電話に出た後四階隔離病室報告(二)と四階部屋割り表を入手する。奥のドアを開こうとすると、看護婦が覗き込んできて開けない。
管理室内の机の上にある四階隔離病室報告(一)を入手した後に出現する「パネルを操作する少女」を撮影し、開・閉と書かれたパネルを操作する。そのパネルの右側の部分を撮影すると、そのパネルに打ち込む4桁の数字の暗号が写りこむ。正しい数字が入力されると自動的に対応するドア(向こう側から看護婦にガン見された扉)が開く。
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通路で「廊下を進む二人」を撮影し、途中にある四階隔離病室報告(三)を入手したら、出現する「立ちふさがる看護婦」を撮影し、奥のドアへ向かうと看護婦霊が出現する。突進力と体力はそこそこあるが、行動はノーマルなのでフェイタルフレームを狙っていこう。
看護婦霊を倒したらドアを通って次のエリアへ。奥の412号室の「扉を開けようとする二人」を撮影し、412号室へ。
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ベッドに座っている「人形を抱く女」を撮影し、そのベッドの上から朔夜の日記(一)を、丸テーブルの上にある朔夜の日記(二)をそれぞれ入手しよう。その後すぐに出現する「月を見る幼き日の海咲」を撮影し、412号室内の別室にある海咲の日記と朧月細工の断片を拾う。
人形がたくさんある棚にある箱を調べ、15個のピースを移動させて模様をそろえる。完成型の模様は右上にある。各ピースの右上隅には1〜15までの番号がふられていて、完成型では額の上の列の左から右へ1から順番に並んでいくことになる(電卓の様に)。最後に額の一番右下の部分が空くことになり、そこに最後に朧月細工の断片をはめ込めば、模様が完成する。成功すると箱が開き、中に入っている朔夜の日記(三)を入手できる。
引き返すと「見つめる黒衣の少女」が出現。撮影して近づくとイベントになり、屋上に移動する。
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屋上から飛び降りてしまった人の所でじさつした女性のいしょを拾い、ベンチの間に落ちている装備機能(囁)も拾ったら、倉庫へ。
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倉庫内の時計などが色々置いてある所に、人形が隠れてちょっとだけ見えた状態になっているので、撮影して呪いを解こう。そうしたら倉庫の奥の階段を下りていく。
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途中ビラビラや服等が干してある所(洗濯室)の棚に人形がある。
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ベッドの下に患者の手記がある第二病室の、床沿いにある開いた棚の中に人形がある。床と壁の接点部分を見れば見つかる。
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談話室への通路に「海咲を招く院長」がいる。また第一病室の、出せなかった手紙の断片があるベッドには人形もある。引き返そうとすると部屋が一瞬暗くなり、別のベッドのあるカーテン越しに女の霊が出現し、ドアに近づいた時点で男女の霊が襲ってくる。
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2階玄関ホールに入ったとたんに「階段を降りる院長」が出現する。その階段を下りていくと、1階でまた「診察室へ向かう院長」が現る。
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院長が向かっていった診察室を抜けてカルテ管理室へ。途中でまた「奥へ歩く院長」がいる。
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「院長室の前に立つ院長」を撮影して院長室へ。院長のデスクのインターホンを押す。隣の本棚の最下段の箱の中にある人形を撮影する(隣の本棚には九〇式フィルムもある)。隠し階段への戸棚に向かって右上にある窓を撮影すると、「窓から覗く目」が写りこむ。
戸棚をずらして隠し階段を下りる。
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B2研究室にいる「灰原院長と海咲」を撮影すると、背後に桐谷氷見子が出現する。かなり固い。倒したら、器具のあるベッドの上のカルテ麻生海咲(三)を入手する。そのあと背後に出現する「振り返る少女」を撮影しよう。
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階段を下り、通路を「奥へ進む少女」を撮影し、月映ノ洞へ。
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洞窟奥で出現する「連れられていく海咲」を撮影し、そのあとに出現する男女3体の霊を倒す。
祭壇に置かれている月映ノ井戸縁起を入手するとイベント。月黄泉堂の月黄泉ノ道へと移行する。
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奥に進む「どこかへ向かう少女」を撮影してついていく。
門を抜けて月黄泉ノ台に入ると、イベントのあと黒服が出現する。ここでは彼女を倒せる。重要ボスの割にはあっさり倒せる感じ。
■ 九ノ蝕
帰来迎(きらいごう)
イベント後いきなり2体の霊が出現する。あえて相手の間合いに入り、あとずさりして空振りさせれば相手は隙だらけになり、簡単にフェイタルフレームが狙える。武器を持っている霊の対処法として覚えておこう。
木箱の中にある十四式フィルムを拾ったら、扉を抜けて階段を下り、崩れかけた所をもぐりこみ、胎道へ抜ける。
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胎道(一)にはいくつもの道へと通じるハブ(交差点)があり、各道の突き当たりに浮遊霊がいたり、九〇式フィルムが落ちていたりする。左奥の道を進み、正面の階段を上がらずに右の道を進んでいくと別の階段があり、それを上がって洞窟を進んでいくと、バルコニーの様な場所に出る。そこで顔のゆがんだ女が出現するイベント。
階段まで引き返してさらに奥へ進み、大臓宮の所で倒せない霊が出現する。そのまま通り抜けて階段を下り、朧月胎道(三)へ。
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正面の祠から九〇式フィルムを入手し、奥へ。女霊を倒してさらに奥へ進むと、橋の所でイベントになり、また倒せない霊が出現する。そのまま走り抜けて階段を上がり、胎生ノ間へ。
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横開きの扉を開いて長い階段をいくつか上がっていく。
右面廊下の突き当たりに落ちている朧月神楽参列の皆様へのパンフレットを拾うと出現する「神楽殿に入る奏たち」を撮影したら、少し引き返して階段を上がり、灯篭へ。セーブと準備を終えたら奥へ進み、音がする所の扉を抜けて外の月蝕ノ台へ。
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イベント後、5体の少女の霊(奏)と器の6体の霊が出現する。
器は飛びかかってきた後にすぐ消えるため、硬直を狙えない。正面にとらえても横にスライドして回転したりして、フェイタルフレームどころか通常のフラッシュをヒットさせるのも難しい。また奏を攻撃すると器がすぐに襲ってくるので注意。
倒しやすい奏から順に倒していき、奏の数が減って器に集中できるようになってくると、器にカウンターでフェイタルフレームを狙う余裕もでてくる。基本はあとずさりしながら呼び込み、カウンターでフェイタルフレームを狙っていく展開になる。奏は足元をつかんでくることもあるので注意。6体全て倒すと再びイベント。
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月蝕ノ台の向こう側にある屋敷に扉から入り、奥へ。控エノ間を抜けた先に通路にいる「背を向ける父の影」を撮影し、その通路の突き当たりにある人形の呪いを解く。そこの隣にある扉を抜けて通路を進み、最初の左側の窓を撮影すると、人形の呪いを解ける。人形はほとんど見えないが、外の木の辺りを撮影してみよう。
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首現堂に入ったら、「祭壇の前で苦しむ少女」を撮影。祭壇のお供え物の所にある零式フィルムを入手し、父がいつもいた扉の先へ。
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通路の奥にいる「首現堂から帰る父の影」を撮影し、土間に入ればクリア。
■ 十ノ蝕
残桜(ざんおう)
床に描かれた赤服の女の絵を照らすと「忘却の光景」が写りこむ。
カーテンで仕切られた場所にある揺り籠の隅に人形が落ちている。
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ドアから通路に出ると、左側に「ギャラリーに入る灰原耀」がいる。彼を追ってギャラリーへ入り、奥の「絵を見つめる灰原耀」を照らす。彼のいた場所の足元に落ちている黒い手帳(三)と黒壇の板鍵を入手する。この鍵は地下で使う。
振り返ると車椅子があり、引き返そうとすると女霊が出現する。倒すと千堂翳の手紙(三)を入手できる。ちなみに壁に立てかけてある絵の裏には人形が隠されている。エレベーターホールまで向かい、エレベーターで1階へ。
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中庭(プールのある場所)へ。顔の歪んだ女霊が出現するので倒し、階段を下りて貯水管理室へ。
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貯水管理室の、霧島の調査記録(六)がある棚の隣に置いてある袋のようなものの下に人形が隠されている。ほとんど見えないが、何度か照らしてみれば呪いを解けるだろう。
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配電室の机の上にあるラジオを調べると、顔の歪んだ女霊が出現するイベント。ドアを抜けて階段を下り、祓ヒノ道へ。
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祓ヒノ道の扉の上の隙間からわずかに人形が見える。黒壇の板鍵を使ってその扉を開き、忌ノ宮へ。
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格子戸の向こう側に人形がある。
ベッドの上にある黒い面の欠片(右目)を入手したら、旧館へと向かう。途中で顔の歪んだ女霊が出現するが、無視して駆け抜け、「旧館へ向かう灰原耀」も照らそう。また女霊が2体出現する展示のある廊下の窓から見える木の上に人形がのっている。
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1階の電話にでたら、エレベーターで地下へ。
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月映ノ洞で神主の霊を含む3体が出現する。
イベント後、灰原を追ってエレベーターで上の階へ。
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エレベーターが開くと「霧島から逃げる灰原耀」が通り過ぎる。さらに追跡して「追われる灰原耀」、「屋上へ上がる灰原耀」と追っていき、屋上へたどり着けばクリア。
■ 十一ノ蝕
月蝕(つきはみ)
1階の廊下に「廊下を進む宗也」が出現。客間の高い場所にある台の上にある人形の呪いを解こう。
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客間の向かいの弟子の部屋に入り、机の上にある四方月家匠系譜を読もう。タンスのちょっと開いている所の中に人形が入っている。お札の貼られた面がある。
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廊下を歩く「部屋に戻る宗也」が出現。札の貼ってある障子戸を撮影すると、「封印された面」が写りこむ。
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弟子の部屋に戻り、お札の貼られた面を調べて御札を剥がすと、弟子の霊が出現する。ちょうど顔が振り上げた腕に隠れて見えない状態になって向かってくるので狙いずらいが、顔の辺りを狙えばフェイタルフレームも可能。弟子を倒したら部屋を出て玄関へ向かおう。
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玄関にくると電話が鳴るのででよう。九〇式フィルムがある下駄箱の中に人形もある。玄関に貼られた面の御札を剥がすと、背後に「佇む小夜歌」が現れる。さらに廊下を進むと「立っている小夜歌」が出現する。彼女が入っていった居間へ。
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居間のタンスの中に人形がある。居間内を移動すると「庭に佇む流歌」が現れる。
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居間を出て、2階の廊下を進むと、流歌の部屋のピアノの音が聞こえてくるので、流歌の部屋を目指そう。
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流歌の部屋に入ると「ピアノを弾く親子」がいる。その後ピアノを弾く。ちょっと長いが、これまでと同様、弾くべき鍵盤がハイライトされるので、それにならって弾いていけばいい。ミスなく弾くとイベント。部屋を出て小夜歌の部屋へ。
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小夜歌の部屋に入るとカットシーン。ベッド等にあるアイテムを回収する。宗也への手紙には月奏機に関する記述がある。棚の中段にある面の御札を剥がし、カットシーンで閉じたふすまを開くとイベント(心臓注意)。月守ノ鏡と月守秘録を入手したら、母の手鏡を飾る鏡台の台座に手鏡をかける。すると鏡に月の光が反射するので、その光が照らした壁の所を撮影すると、月の満ち欠けを表現した「鏡に映った古い楽譜」が写りこむ。
ベットの柵の上に人形がある。部屋を出て1階へ下り、当主の部屋へ向かおう。階段を下りて左側の窓の外にある木の上にも人形がある。
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当主の部屋の棚の中にある面を調べると、月の音の楽譜と宗也の手記(ニ)を入手できる。手記には「禁忌として閉ざされた月黄泉堂への入口の扉を開くには、月の音を奏でる必要がある」とある。
机の上にある面の前に「古い書を紐解く宗也」が出現する。その机の上にある奏の面と解読表を入手する。部屋を出て、控エノ間を目指そう。
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控エノ間へ向かう途中、客間で「客間の島民たち」、渡り廊下で「神楽に向かう奏たち」、「いにしえの島民たち」が出現する。控エノ間までの道のりは長いが、危険も必要行動もない。
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控エノ間に入って奥へ進むと、イベント後に2体の少女の霊(奏)が出現する。倒したら祭壇を調べ、月奏機を操作する。解読表が右下に表示されるので、解読は難しくはない。完成すると音が鳴り始め、イベント。祭壇の裏の扉から先へ。
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零落ノ道を抜け、共鳴ノ洞を目指す。道中で度々浮遊霊が出現するので撮影しておこう。
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共鳴ノ洞の中央にある月黄泉ノ台の中央にある人形に近づくとイベント。黒い面の欠片(左目)を入手。
引き返すと倒せない霊が出現するので、相手にせずに控エノ間まで引き返そう。
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2階の首現堂へ。
祭壇の箱の中にある黒い面の欠片(口)を入手したら、面打ノ間へ。
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面打ノ間に入ると「戸惑う流歌」がいる。奥へ進むとイベント。四方月宗也現る。
他の霊とは一味違った特殊な攻撃をしてくるが、フェイタルフレームコンボが決まりさえすれば結構あっさりと倒せる。飛び込んできた時にカウンターでフェイタルフレームをヒットさせ、すばやく追撃ちをしよう。
■ 終ノ蝕
零域(れいいき)
面打ノ間へ行き、祭壇にある宗也の手記(三)を入手するとイベント。あの倒せない女霊が朔夜だったことが明かされる。
祭壇を動かし、裏にある戸口から冥想ノ道へ。
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冥道で出現する霊を倒したら、近くにある、もぐり込める所を進んで先へ。
分岐を左へ行くと、突き当たりに宗也の手記(四)のほか人形もある。
分岐に引き返して、今度は右へ。
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奥の次の分岐の所で、右の道に「誰かに会いに行く朔夜」が出現する。その右の道を進んでいくと、奥に「破滅を待つ宗也」がいる。が座っていた場所に落ちている宗也の手記(五)を拾う。
分岐に引き返し、今度は左の道を進む。
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奥のドアを開き、奥へ進むと「月読浜に向かう朔夜」が出現する。
月読浜、瞑想ノ洞と進み、月読崎灯台へ向かおう。月読浜の浜辺の小石が積んである所に人形がある。
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灯台内部のらせん階段を上がっていき、広間に出るとイベント。四方月宗也が出現する。
面を放ってくるが、それほど怖くはない。前回と同じ戦法でいい。倒せば四方月宗悦ノ記を入手できる。
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さらに鉄製のらせん階段を上がっていく。上がっていく過程であと2回宗也が出現するので、倒そう。灯台戦3回目の撃破後、宗也の手記(六)と黒い面の欠片(額)を入手できる。これで4つの面の欠片がそろい、1つの面が完成する。
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崩壊した上へのらせん階段の先の扉の前に人形がある。
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灯光部に入ると「灯台に立つ月蝕の朔夜」が出現する。外周を進むといる小夜歌に近づき、月守歌・伝を拾う。
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月守ノ宮・月奏ノ社に入ると、ラスボスの朔夜がいる。
抱きつきと閃光による攻撃があり、どちらも威力が高い。だがフェイタルフレームコンボが決まれば、勝利は近い。
朔夜を倒したら、社の中にあるピアノを弾き、成功させればエンディング。
■ システム
ゲームの流れ
3人の主人公達による複数の視点からストーリーの謎を解明していくことになります。
出現する敵、霊は、唯一の武器である射影機で撮影することで倒していきます。
過去に記されたメモや日記、新聞記事等を読んでいくことにより、5人の少女達にいったい何が起こったのかが徐々に解明されていきます。
■ 隠し要素
クリア特典
ゲームクリア後は、装備機能や強化レンズといった様々な要素を、ポイントと交換することができる。
■ 詳細情報
■ チャート
一ノ刻「徴〜シルシ〜」
神社へのドアを開く。
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囲炉裏の間で射影機を入手する。
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廊下でかがんでいる女と突き刺している少女を撮影する。
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囲炉裏の間で徘徊している母娘を倒す。母親がカメラ枠に入るまでは動き続けること。ワープを繰り返しながらつかんでくるので注意。14式フィルムを使おう。突進してきた時に頭を狙って撮影する。腕をおさえて口を開いた時がファインダー画面中央の丸い円が赤くなり、シャッターチャンス。
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玄関へと入っていく。
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優雨の部屋で射影機を入手し、そのカメラのフィルムを現像して、その現像した写真を深紅に渡す。
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廊下にいる女が走っているドアを撮影する。
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階段の所にいる立ち尽くす男を撮影する。
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御簾(ブラインドのようなもの)のある部屋で、女のそばにある焦げたパスポートを入手し、立ち去る。
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居間の通路へのドアへ向かい、電話で出る。
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御簾のある部屋で、霊達と、生き残った女の霊と戦う。
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深紅から滝川吉乃の日記と写真を入手する。
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セーブ後、下階に下りて台所の方を見ると何か見えるが、カメラを構えるとすぐに消えてしまう。それから居間の方へ向かうと、祭壇の間に黒い影が出現するので、撮影すれば500P稼げる。また2週目ならクローゼットの中で子供も撮影できる。そうしたら寝よう。
二ノ刻「狭間ノ家〜ハザマノイエ〜」
染みのある回廊へのドアを開き、墓地へ。
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染みのある回廊で白装束の男2人と戦う。万葉丸があるので入手しておこう。
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物置部屋で謎を解いて屋根裏部屋から2つの鍵を入手する。
謎解きは、右下を左に1、右上を下に2、左上を下に1、右に2つ移動させる。
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ドアを開錠して電話に出る。電話は深紅の部屋から出るとすぐに鳴る。
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深紅の机を調べ、滝川吉乃に関する調査と入院患者失踪に関する新聞の切り抜き、それに深紅と男性の写真を入手する。
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これまでに入手した写真を現像して深紅に渡す。
三ノ刻「鎮メ唄〜シズメウタ〜」
人形の祭壇(東)の戸を撮影する。
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回廊の覗き穴から少女を撮影する。
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人形の祭壇(東)内部で割り笹竜胆の鍵を入手し、巫女姿の少女と戦う。
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正面のドアのそばの棚の上にあるフィルムを入手する。
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深紅に話しかけて、彼女が歌を聴いた場所を知る。暗室でフィルムを現像する。また暗室への道に螢からの手紙・三、澪の写真、眠りの家の症例Aがあるので入手しておく。
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怜のベッドの下でテープを聴いたら下の階へ下り、写真を現像して深紅の部屋へ行き、埋められた木乃伊、城跡より多数の人骨、廃屋に関する調査を入手する。また優雨の部屋の本棚には異界の本がある。
四ノ刻「禍夢〜マガユメ〜」
縄の廊下の突き当たりで射影機を入手したら、鍵がかかっている北のドアは放置して南のドアを通って大広間へ。
六一式フィルムを入手した後、先へ進むとドアがあるが、まだそこの謎解きは解決できないので、引き返す。その後背後から襲ってくる顔を隠した男と戦い、似姿の面と御神石のお守りを入手する。御神石のお守りは赤いゲージが満たされていると霊の動きが遅くなるという特殊効果がある。
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玄関に戻ったら、入口の戸を撮影して、北側のドアに似姿の面を置く。
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いけすの間の2つめの橋を渡ると髪を梳かす女が襲ってくる。○を押して深紅の特殊能力を使い、撮影するタイミングを図ろう。14式や61式を使うのもいい。その女を倒すと蒼色の刻石を入手できる。
そうしたら奥の扉へと向かい、石の謎解きを行う。5角形のダイアモンド型に配置された5つの石があるが、一番下の石を1として時計回りに2、3、4、5とすると、動かす順番は4、1、5、3、2、1となる。
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座敷牢の棒越しに少女を撮影し、檻の中のその少女がいた場所で紅い表紙の日記を入手する。
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縄殿でカットシーンの後、縄の巫女と戦う。14式を使ってシャッターチャンスを狙う。攻撃してくる際にこちらに向かってくる。戦闘が終わったら奥の扉へ行った後、氷室邸玄関まで引き返す。
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刺青の祭壇へ。屏風の向こう側にある万葉丸を回収し、階段から2階へ。ドアの所に少女が出現する。下のドアを開いたら、通らずにカメラを構えて、檻の上にいる女を撮影する。
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台所のカウンターで螢からの手紙四を入手。階段下の収納スペースに足が見えるが、カメラを構えると消えてしまう。優雨の部屋の机を調べて引き出しから螢からの手紙五とテープ×2を入手。
深紅の部屋で彼女から螢の写真を入手したら自室でセーブし、下の階の祭壇へ行ってクローゼットからフィルムを入手する。
五ノ刻「神隠シ〜カミカクシ〜」
着物の間の扉を調べ、鏡台から柊のかんざしを入手し、後の扉を開いておく。
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鐘の廊下を通って玄関まで行き、座敷のある広間への扉を開く。
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座敷のある広間2階の棚から射影機を入手する。
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座敷のある広間にある御簾の間へと通じる東端にある扉を撮影する。
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鏡台を撮影する。
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書庫から蝶の鍵を入手して柵の廊下の扉を開き、独房を探索する。
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優雨の部屋のクローゼットを調べる。
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零石ラジオとファイルを優雨の屋根裏部屋から入手し、立ち去る。
六ノ刻「忌ミ柱〜イミバシラ〜」
箱庭を囲む回廊の扉を撮影する。
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鐘の廊下にある座敷の間への扉を調べる。
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巫女姿の少女を倒して眠リ石×2を入手する。これで梁の向こう側にある扉を開くことができる。
また石を動かす謎解き。正方形に9箇所の石の置き場所があり、左上から順に1、2、3とし、2段目も左から4、5、6、3段目も左から7、8、9と番号をつけるとすると、石の初期位置は上から2、5、6、7の4箇所に4つある。この2、5、6、7の石を使うとする。
まず6を下に1、左に1マス動かし、次に5を右へ1マス動かす。7を上に1、右に1マス動かして、2を左に1、下に1マス動かす。最後に6を左にもう1マス動かして左下の位置に置けば完成。最終的には2が4、5が6、6が7、7が5の位置へと移動することになる。
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木像の間の上の覗き穴を覗き込むと、座敷の間への扉が開く。
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階下を覗く座敷で眠リ石×3を入手し、氷室邸大広間にある扉を開く。
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広間で前回と同じ様な、正方形の9マスある所に石が配置されていてそれを動かす謎解き。今回もマスは9個だが、石が6個に増えており、前回と同じ方法で説明するとして、石の初期位置は1、4、5、7、8、9にある。
まず5(中心から)を右に1、上に1マス動かし(右上へ)、1(左上)を右に1、下に1、右に1マス移動させる(右中段)。次に4(左中段)を右に1、上に1、左に1移動させ(左上)、8(下段中央)を上に1、左に1移動させる。そして7を右に1、上に2マス移動させて、最後に9を左に2マス移動させれば完成。最終的に1、2、3、4、6、7の位置に石が配置される。
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布団の間で刺青が刻まれた男4体を倒す。
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下階で電話に出る。
七ノ刻「浮獄〜フゴク」
人形の祭壇(西)で巫女姿の少女を倒す。
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木像の間の上にいる女を撮影し、人形の祭壇の北側にある扉の封印を解く。
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刺青の祭壇に石を戻し、謎解きを行う。
その後久世家当主と戦う。
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深紅の部屋を調べる。
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螢からの手紙・六とカセットテープ2本を台所のカウンターから入手し、怜の部屋でその両方のテープを聴く。とりあえず再生すればいいわけで、全部聴く必要はない。
八ノ刻「虚夢〜ウツロユメ〜」
着物の間で茗荷の銅鍵を入手する。
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双子の部屋で陰の鍵と陽の鍵の2つの鍵を入手する。
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澪の牢屋を開錠して家紋風車を入手する。
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家紋風車を置いて風車の謎解きを行う。中央の風車と周囲にある4つの風車の羽の部分の色を合わせる。回転させるのは外側の4つの風車。以外と単純で、左下、右上、左上、左上の順に風車を回すだけでいい。これで扉が開く。
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縄の御堂の扉を調べて、縄の男と戦う。
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土蔵に入り、下の階の電話に出る。
九ノ刻「破戒〜ハガイ〜」
箱庭を囲む回廊で顔を隠した男を倒す。
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染みのある回廊から人柱の間にいる自決した男を撮影する。
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箱庭を囲む回廊で2体目の顔を隠した男と戦い、扉を開いて中庭から刻宮へ。
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下階へ下りて電話に出る。
十ノ刻「刺魂ノ儀〜シコンノギ〜」
書物蔵で家紋風車を入手し、双子の部屋で謎解きを行う。
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書物蔵3階の屏風の裏側の青く光っている場所を撮影する。
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社の屋上へ。
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刺魂ノ儀文書を入手し、刻宮内で針を刺す女2体を倒す。
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刻宮を出て現像し、深紅の所へ。
十一ノ刻「終ノ路〜ツイノミチ〜」
書庫の祭壇を撮影する。
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書物蔵3階で戒の儀文書を入手する。
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書庫の祭壇に戒の儀文書を置き、明滅する廊下への扉を開く。
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吊り牢の間の牢屋の中から砌の鏡を入手する。
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刻宮で久世家当主を倒し、祭壇に砌の鏡を置く。
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奈落の底で巫女姿の少女達を倒し、深紅の所へ。
十二ノ刻「戒ノ儀〜カイノギ〜」
人形の祭壇(東)で蝋燭(ろうそく)の謎解きを解決した後、巫女姿の少女を倒す。
蝋燭の謎解きは、黄色い蝋燭を正しく灯す。円形に9本ある蝋燭を、時計の12時の所を1とすると、時計回りに3、4、8の場所に灯せばいい。これで刺青木・一を入手できる。すると巫女姿の少女が話しかけてきて、ドアが封印され、襲ってくるので倒そう。すると強化レンズ・撃を入手できる。
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着物の間で髪を梳かす女を倒す。
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東西南北4ヶ所全ての人形の祭壇のうち、残り3箇所からそれぞれ刺青木を入手する。
人形の祭壇(東)で行った蝋燭の謎解きと同じ要領で、人形の祭壇(北)は前回と同じテンプレで説明すると、1、2、3、4と中央、人形の祭壇(西)は右側が1、4、6、左側が3と中央を普通に灯し、7の蝋燭を赤く灯す。最後の人形の祭壇(南)は1と6を灯し、8を赤く灯そう。これで4つ全ての刺青木が集まる。
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奈落で久世家当主を倒す。
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終ノ淵にある墓へ。
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螢のカバンを調べて乙月のテープを入手。
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怜の部屋で乙月のテープを聴き、霊石ラジオを入手する。
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深紅の部屋の上の屋根裏部屋へ行き、響石の耳飾りを入手する。
十三ノ刻「刺青ノ聲〜シセイノコエ〜」
砌ノ鏡の欠片を5つ全て集める。
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刻宮で久世家当主を倒す。
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刻宮の祭壇に砌ノ鏡を置く。
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ドアを通って終ノ路へ。
終ノ刻「涯ノ淵〜ハテノフチ〜」
奈落の檻を調べる。
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終ノ淵の墓へと向かい、ラスボス・久世零華と最終決戦。
零華はワープを繰り返して近寄ってきて、つかみ攻撃をしてくる。その後にシャッターチャンスがある。零華が攻撃する時はじりじりと下がっていき、その後に撮影して攻撃しよう。浮遊しながら突っ込んでくる場合もあるので、零華が空中に浮いたら走り回って飛び込み攻撃を回避し、またちょっとリスクを冒して突っ込んできた瞬間を狙ってフェイタルフレームを狙ってみるのもいい。
そのうちに骸骨がプレイヤーの周囲を回転して、画面がモノクロ(白黒)になる。このモノクロ状態の時に零華につかまってしまうと即ゲームオーバーとなってしまうので注意。鏡をもっていないかぎりこのモノクロ状態時につかみても生き残ることはできない。したがってモノクロ時はとにかく走り回ってつかまわないようにするしかない。