入るたびに構造や道具の配置が変化するシステムとポケットモンスターの世界観のコラボレーション作品の「時/闇の探検隊」が、追加要素を収録して登場。
主人公キャラとしてロコンやコリンク、リオルにイーブイ、ゴマゾウの5タイプが追加。「てんさいププリン」「あんこくのみらいで」といった新シナリオや、道具のリサイクルができるパッチールのカフェや体力の回復が可能なひみつのバザーなどの新施設も収録。「時/闇」をプレイしたことのあるユーザーの方でも十分に楽しめる内容です。
かいがんのどうくつ
みずタイプのモンスターが出現する。下の方へ行くと穴があり、そこでズバットとドガースとバトル。ザコだが油断せずに1体ずつに集中して確実に倒していこう。ドガースの方がやや強い。倒すとイベント。
しめったいわば
リーシャンは接近戦に強いので注意。B6Fへの階段へ。
プクリンのギルド内を自由に探索できるようになる。カクレオンの店へ行き、ルリリとスリープとのイベントのあと、ギルドに戻ってビッパと会話しよう。
トゲトゲやま
ドードーは逃げるので、強攻撃ですばやくしとめるか、わざで動きを止めよう。
10階(頂上)でボスのスリープとバトル。数的に有利なので袋叩きにできる。
クリア後は掲示板を見て好きな依頼を受けよう。一度に複数の依頼を受けて同時進行することができ、また依頼に費やした日数によってストーリーが進行するので、3つくらいいっぺんに依頼を受けてクリアしてしまおう。
たきつぼのどうくつ
滝に何かあるというメッセージを受けたら、滝の中の洞窟へ。B9F階中B8F階まで探索可能。B8Fでのイベントのあとは引き返す。
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温泉からギルドに戻り、ドクローズと会ったあと再び複数の依頼をこなしてストーリーを進行させよう。
リンゴのもり
奥へと行くのみ。
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掲示板と依頼と見張り番(みはりばん)の仕事をこなす。
えんがんのいわば
キャモメ、タマザラシ、クラブ、トリトドン、ミニリュウが出現。
ツノやま
14Fまであり、ほとんどの階でマユルドとアゲハントが出現する。7階までと8階以降で出現する敵の強さが変わる。レベルは17もあれば十分だろう。
ねっすいのどうくつ/さいじょうぶ
最上部ではグラードンとのボス戦。パートナーと協力して戦おう。レベルが20以上あり、オレンのみで回復できればさらに楽。
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依頼をこなしたあとカクレオンの店へ行くよう言われるので、そこへ行ってさらに依頼を受けよう。
エレキへいげん/おくち
平原は9Fまであり、敵もそこそこ強い。10Fにはセーブができる中継地点がある。
サンダーは秘密の石版と謎のパーツを持っていれば7Fに出現。レントラーは15章クリア後に、ピカチュウとピチューはギルド卒業後に出現する。
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10Fのボス戦はレントラーとルクシオ×8に囲まれた状態で始まる。レベル20以上の4キャラパーティーで挑み、サンダーボルトのような複数の敵を攻撃できるわざがあると心強い。
きたのさばく
ルリリの依頼のみずのフロートを取り戻したあと砂漠へ。15Fと長いうえ、所々の階では砂嵐でダメージも受ける。そんな所ではすばやく出口を見つけてそこへ急ぐしか砂嵐を回避する手はない。敵としては回避能力が高くみだれひっかきの厄介なサンドが強い。
りゅうさのどうくつ/さいしんぶ
B10Fのあと中継地点でセーブ可能。
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最深部は砂嵐が多く、罠(わな)もある。アイテムを取りに行くならオレンの実は必須。
ボスはエムリット。攻撃力はないが、ここでも木の実類はたくさん持っておいた方がいい。
すいしょうのどうくつ
B5Fまでは敵は弱く天災もないうえオレンの実やピーピーマックスがあるので楽だが、B6F以降は難易度が上がるので注意しよう。
B11Fにセーブポイント。3つある水晶は全て青色に変えよう。
だいすいしょうのみち
B13Fの水晶の湖(すいしょうのみずうみ)でジュプトルとのボス戦。ややHPが高いだけであとはそれほど怖くない。
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仕事をいくつかこなして数日が経てばストーリーが進行する。この間にレベルアップやアイテムのストックを整えておこう。
閉じ込められた状態からスタート。扉に近づくとイベント。ジュプトルの質問に「こうげき」を選択する。
くうかんのどうくつ
B8Fまで。イワークがちょっと強めな以外は特に何もない。
くらやみのおか
15Fまでと長い。壁を越えてこちらが反撃できない場所から攻撃してくる敵がいる。またエリア間をつなぐ通路は狭く、そこでは攻撃を受けやすいので注意。ただしそれは逆に相手にも当てはまるので、逆に相手を狭い通路に誘い込んでしまえばこちらが有利に戦える。
ふういんのいわば/おくち
奥地まではB8Fあり、その前に中継地点。不思議な床(ふしぎなゆか)のワナがあるが敵はそれほど怖くはない。
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奥地はB6F構造。ボスのミカルゲには火が効果的。
くろのもり/もりのたかだい
8Fまで行くと中継地点。
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高台は12Fまでとやや長めで、後半になるほど難易度は上がる。必要に応じて中継地点まで引き返そう。
キザキのもり
20Fまでとかなり長いうえ、中継地点もない。中盤までは敵も強くないのでアイテムを温存しながら進み、中盤以降の強敵らに備えよう。
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ギルドに戻ってくる。依頼をこなし、回復アイテムなどもストックしておこう。ガラガラどうじょうに木の実稼ぎに行くのもいい。
準備が整ったら滝つぼの洞窟へ行ってコータス長老と会話し、トレジャータウン西のサメハダ岩へ。ジュプトルはそこにはいないので、ギルド南の海岸へ行こう。
いそのどうくつ/さいしんぶ
水タイプの敵が多いので、電気系の攻撃をもつ仲間がいると楽。レベルは40前後あれば十分だ。
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B6Fまでと短い。ボスはカブトプスとオムスター×2なので、全体攻撃が可能な技を使っていこう。ちなみにオムスターはでんきに弱い。
まぼろしのだいち/おくち
15F構造で中継地点もある。どうぐの出し入れが可能なガルーラ像があるほか、ラプラスに話しかけるとトレジャータウンまで戻れる。
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奥地に入っても基本的な構造は同じ。9Fを過ぎるとヨノワールとヤミラミ×6とのボス戦。ヤミラミはHPが低いので一撃で倒せる。ヨノワールは強いがヤミラミを一掃すれば数的に有利なので問題ないだろう。
じげんのとう/さいじょうぶ
13Fを越えれば中継地点。回復アイテムは十分にストックしておくこと。
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10Fまで。ラスボスのディアルガのレベルは48、HPは800あり、繰り出してくるときのほうこうは複数に80以上ものダメージを与えてくる。オレンのみやふっかつのタネといった回復アイテムの充分なストックがあり、レベルも40以上に達していれば倒すことは十分に可能。