2007年2月に発売され大ヒットした謎解き・ファンタジー・アドベンチャー「不思議な町」に続く「レイトン教授」シリーズ3部作の第二弾。 舞台は超豪華列車「モレントリー急行」。考古学者アンドルー・シュレーダー博士から届いた一通の手紙から物語は始まります。開けた者は必ず死ぬという「悪魔の箱」の謎を追求していきます。前作から少し趣向が変わり、DSの機能をフル活用し、ホラー要素の加わった本作は、謎解き以外にもストーリー展開を楽しめる作品になっています。
Q31
ジョニーとトーマスの会話から連立方程式を構築する。 ジョニーをx、トーマスをyと仮定して計算していくと、x=7、y=5となる。 ジョニーのセリフの時にやりとりが行われ、トーマスのセリフの時に再びやりとりが行われたと2人の会話から仮定してしまうと違った答えになってしまうので注意。
Q110
曲がらないかぎりはカフェの前は何度でも通ることができる。 右→下→下→右→右→下→右と行こう。
Q125
中央の6分岐点は、左から入って下へと抜ける。
主な概要
周囲を探索し様々なミニゲームに参加しながら謎を解明していくアドベンチャーゲーム。前作ではおよそ2,000もの謎がありました。 今回はゲーム開始早々にある遺体を発見します。教授達はモレントリー急行に乗り込み、乗客達に聞き込みをしながら、そのうちにある謎めいた、おそらく凶悪な何者かがいるであろう古城へとたどり着きます。そしてその何者かと教授は剣での戦いとなります。 雑然とした犯行現場である書斎を詮索し、タッチペンで部屋の周りを叩いて、重要な部分を叩くと謎解きが始まります。例えば絵を叩くと正方形に分割されたその絵の謎解きが始まります。そしてその正方形をスライドさせます。好きなだけゲームを続けることができますが、獲得できるポイントが低下することになります。 部屋にあるオブジェクトをクリックすることができます。壁のタブレットを叩くと迷路ゲームへ繋がり、新聞の山は写真集めの挑戦へとつながります。もしミニゲームにつながらないなら、それは教授と少年との討論になるでしょう。
全てのフシギを制した者の部屋
150問全てクリアした後のお祝いのメッセージの後に入れるようになる。 セーブはしておくこと。
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